ETCカード発行で悩んだ挙句、年会費有料の楽天カードを作った

楽天ETCカード

最近ETCカードを作りました。ETCカードってクレジットカードが元になるので、クレジットカードを発行しないといけないんですよね。

私は楽天カードとファミマTカードで散々迷った挙句楽天カードを作りました。楽天のヘビーユーザーなので。せっかくだし調べて分かったことを書いておきます。

楽天カード

楽天市場で買い物をするとポイントがたまる楽天カード。たくさんのクレジットカードで支払いによって、設定に応じてポイントが増えていきます。

そういった中でも、楽天カードを使って貯めるポイントなら、楽天市場内のでは何でもそろいますから、どなたにも間違いなく便利なカードです。ETCカードは年会費無料ではなく500円かかります。

ファミマTカード

入会金も無料のファミマTカード、これは2012年~2013年の審査についてレベルが随分とゆるいクレジットカードランキングで、決まってトップクラスに位置していて、疑いなく審査基準ルがかなり緩いクレジットカードだと思って間違いないです。

バイクetcおすすめ

つまりETCカードも簡単に作れちゃいます。ETCカードの年会費は無料なのでおすすめですね。

携帯料金の支払いにクレジットカードを使う

毎月支払いがある料金と言えば携帯電話代ですよね。安くても3000円、高いと1万円くらい払っている人も多いのではないでしょうか。これを振り込みや引き落としにしてしまうとポイントは付きません。なので、クレジットカード払いにしてポイントを稼ぐことをお勧めします。

クレジットカード払いにしても毎月の手間は変わらないにも関わらず、ポイント付与によって節約効果があります。ただし残高不足で支払いができないと信用情報に傷がつきますので気を付けましょう。

ETCカードを作るならクレカのポイント還元率に注目

これからクレジットカードを作るなら還元率1パーセントにも満たないクレジットカードはおすすめできません。なぜなら、2パーセントあるいは3パーセントといったポイント還元率をオーバーしてしまうようなカードは確かに少ないですが、実在しているからです。

有名などころで言えばライフカードは誕生月に使うと、3倍のポイントが付きます。ボーナスポイントが加算されたり、カード利用金額の合算で、還元されるポイント(還元率)が高くなっていくのです。

最近ではウェブにおいては、受けることができる特典内容や気になるポイント還元率等を見やすく、見やすく掲載している様々なクレジットカードの比較用のサイトがあるので、そういった便利なウェブページを使ったアプローチも悪くありません。

現在ETCカードをを作ろうと吟味しているところなら、いろんなサイトを比較して、判断基準にしていただければ失敗しないで済みますよ。保存

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